ぶんぶんとまと・商標取得済み、とまと生姜製品通販

 

                    

店長日記

370-2344
群馬県富岡市黒川960
トマト一筋38年自家生産にこだわり私たちが栽培から加工.販売しています。
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医食同源 病気を治す薬と食べ物とは、本来根源を同じくするものであるということ。食事に注意することが病気を予防する最善の策である、また、日ごろの食生活も医療に通じるということ。▽「医食」は医薬と食事、「同源」は根源が同じ意。

ぶんぶんとまとの製品は美味しく食べて健康を後押しします。

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視察団体名は、清水農協 丸清温室部会 女性部

今年も視察団体来園、清水農協 丸清温室部会 女性部

三保女性部視察写真(清水農協 望月様より提供)

挨拶のあと当園自慢のオリジナル商品の味見を2~3種類除き色色召し上がっていただきました。人数がいたため少し大変でしたが各商品好評でした。皆さん帰りに何点も購入して頂きありがとうございました。少しは参考になったかと思いますので今後の活躍を期待しております。農家の数だけ農産加工品が簡単に出来ますのでこれからもがんばりましょう。

工房見学では質問で(どうしたら美味しいジャムが出来ますか?)

又殺菌方法の仕方等質問がありました。

小さな農園にはるばる静岡より来ていただき光栄です。

工房内狭いので説明等庭にて行いました。

 

過去の視察研修会

一昨年度は9月農林大学校の生徒さん20名御一行視察研修に当園を選んでいただき感謝申し上げます。少しは勉強になったかな!

8月には佐野農協部会員約20余命名.埼玉県北本市大型バスにて30余名の視察団や茨城県高萩農業委員会20名御一行様などなど。 

何年か前には明治大学の生徒さん御一行(内容抜粋)

千代田区=富岡市連携「産直特産物交流」において,商学部の原ゼミ,小林ゼミ,福田ゼミの約50名が群馬県富岡市の調査視察を2月23,24日行いました。富岡の農産物について調べるチームや,富岡の街づくりについて調べるチームなどいくつかの班に分かれて富岡製糸場,農協,市役所等などを回りました。事前にゼミ合同で調査報告会を開き,富岡市のことつついて調査をし,提案等を考えていたこともあって,学生達は現地での調査も一生懸命で積極的に動いていました。多くの富岡の方々にお世話になり,富岡が身近に感じられる貴重な体験となりました。

下記当農園記事部分抜粋内容です。

10:30/加藤農園
「ぶんぶんとまと」というこだわりの高級トマトを栽培している加藤農園で,代表者の加藤文吾さんと加工工房責任者の加藤絹子さんにお話を伺いました。ハチ交配,少量潅水という厳しい環境と有機質肥料で育てられたトマトは,いつものトマトとは一味違い,各種メディアで取り上げられて話題となっています。トマトに対する熱い想い,そして食の安全に関するお話や今後の農家の姿勢についての考えをお聞きすることができました。
加藤農園JA食彩館

 

■先生から一言
加藤農園で,果肉がぎゅっと詰まっていて水に沈む「ぶんぶんとまと」を見たときには本当に驚きました。生のトマトだけではなく,ジュース,ケチャップ等の加工にも力を入れており,どれもおいしいのはもちろん,ミネストローネの素やジャムといった商品開発にも努力をしていて「これからの農家は下請けではなく主役にならないと」という加藤さんに感激しました。