「ハチ交配」とは何に?とまと選びの基準は?

消費者のお客様は何を基準にトマト選んでいますか。価格や話題の品種、とまとの糖度等。でも一番気にしてほしいのが生産者から見ればやはり育て方でしょうか?
半数の農家は花にホルモン剤(植物生長ホルモン農薬です。)を散布し父親のいないトマトを生産しているのが現状です。
また、ハウス自体水田にあり水分の多い状態が続いて更に味の乗らない要素があります。
自然受粉で作り、出来る限り完熟収穫したトマトは、今話題になっている色素リコピンがたっぷりだから赤色鮮やか、ビタミン類も豊富なので健康を考えれば当園のとまとが最適です。果肉も厚くとってもジューシー、味も香りもトマト本来のおいしさです。
「ぶんぶんとまと」は自然が育ててくれるため、季節により味が変化します。
特に夏季は、日射量が多いため、酸味が強くなりますが季節ごとのおいしさをお楽しみください。




本物は見た様にタネがある自然なトマトが目印です。









